



model:もとちゃん




model:もとちゃん

CHARA BABY BUMP
トレース練習



寂しさが呼ぶ永遠をペースト状にしたら
靴に塗って ビルを蹴って お酒浴びて 遊びに行こう。
君と遊びたい。
“人間、練習すれば間違える。 計画すると失敗する。 覚えていると忘れる。 生きていると、死んじゃう。細野晴臣”
— Twitter / 名言bot (via yasunao)
2009-10-02 (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via tiga) (via yasunao-over100notes)

はぁ…
“ヒップホップはまさに“事件”だった。米国発の音楽が世界を席巻したのは、1930年代のスウィングジャズの出現以来のことだったし、米国の大人た ちがこれほど激怒したのは、英国からビートルズが米国を“侵略”し、エルビス・プレスリーが表舞台から退場させられて以来のことだった。ヒップホップは、 ラップと呼ばれる音楽と、地下鉄の車両や建物の壁面に描かれた落書き、そしてブレイクダンスがまとまってできた挑発的な文化で、浸透した先々でその地のポ ピュラー音楽の概念をぶち壊した。ブラジルではラップはサンバに負けないほど人気があり、中国では10代の若者が万里の長城にスプレー缶でグラフィティを 描く。フランスでは、ヒップホップはこの数十年で最悪の社会不安を引き起こしていると、不当なレッテルを貼られている。 ヒップホップは独特かつ複雑な構造で、時に不可解ですらある。取りこんだ音楽はなんでも自らの血肉とし、人気を当てこみ食いつくそうと群がる業界 をよそに変容し、次々に新たな大ヒットを生み出す。定義されることを拒む一方、世界中の社会をいろいろなやり方で定義づける。どれだけ不当に扱おうと、過 小評価しようと、骨抜きにしようと、あるいは分類や分析をしようと、私たちの世代の多くにとってヒップホップは謎のままだ。だがヒップホップは、世界中の 若者たちの高らかな自己主張の叫びなのだ。そろそろ私たちの世代も、ヒップホップに目を向けるべき時かもしれない。”
— 特集:世界を席巻する黒人音楽 2007年4月号 ナショナルジオグラフィック NATIONAL GEOGRAPHIC.JP (via slowleaner) (via kml) (via handa) (via gkojay) (via gkojax)
“「ママ、もしこの世の中にインターネットがなかったらどうなると思う?」と6歳児。 ママ、そういう世界生きたことあるよ”
— chiecco009さんのツイート (via gkojax)
“それまでずっと4:3で放送してきたテレビをワイド画面にするにあたり、いきなり映画のシネマスコープの2.35:1にしてしまったら、これまでのコンテンツである4:3の映像を放送したときに、左右の余白が多すぎてしまう。なので、、、、、間をとって16:9にしよう、というわけで生まれた画角なのだそうだ!!!16:9に何か特別な意味があるのかと思いきや、んだそれ!???だから今、HDテレビで映画を見ると上下に黒が出来てしまうという無駄なことが起きる。。。。 はあ。。。知らなかったYO!!!なんという妥協の産物!! ※追記(2013.7.18) 16:9を提唱したカーンズ・H.・パワーズ博士については下のコメント欄にいくつか情報を書き加えました。あまり多くの情報は得られませんでしたが(たぶんどれもソースは同じ)、プリンストンのタウン誌の訃報欄に経歴が書いてありました。いずれにせよ、16:9は、ビデオで語られている通り妥協の産物ではあったのは確かだけど、「偉大な発明」であり茶化すような内容ではない、と分かりました。パワーズ博士は他にも数々の発明をされ特許もたくさん取られており、その功績を讃えられエミー賞も受賞されています。またSMPTEからは16:9の発明に対しThe David Sarnoff Medal Awardを贈られています。 ちなみにクリストファー・ノーラン「ダークナイト」をブルーレイで見るとシネスコサイズとIMAXサイズがカットによって様々なのはお気づきだろうか?僕は見た瞬間ワーナーに「なんで画角が変わるの?」って電話で問い合わせたことがある(笑 ワーナーさんはその問い合わせが多いのか非常に丁寧に教えてくれた。劇場ではシネスコに統一されてたがブルーレイではわざわざ愛好家のために「撮影したまま」にしたのだそうな。無知な映像制作業者丸出しな僕であった。”
— 映像制作 | 【必見】アスペクト比の歴史~16:9が決まったくだらない経緯とアナモルフィック - 3RD EYE STUDiOS (via petapeta)
元同僚が風俗に行った際、背中に大きなコイの入れ墨を背負った女の子が出てきて、ドン引きしつつも傷つけないように、「魚好きなんスか? オレも熱帯魚を飼ってるんスよ」って話しかけたエピソード、高貴すぎて何度でも語りたいし、それ以来、彼を風俗界のバロン(男爵)って呼んでる。
後輩の指導に当たっては
①「同じことを何回聞いてくれても構わない」と最初に言っておく
②理由や背景も含めて説明する
③「自分のいう事は間違っている可能性がある。他の人のいう事や本に書いてあることも取り入れた上で判断してほしい。違和感があったら指摘してほしい」
という方針を立てた
よれたシャツの裾を掴んで
「ありがとね」って言われたけど
僕はちょっと馬鹿だから
それがさよならだって気づかなかった